Hiddencam.info / 2020-02-22

盗撮バレても怪しまれても平気な隠しカメラのコツ!設置編

盗撮での逮捕がニュースでは話題になっています。しかしながら、盗撮自体は、パワハラ・セクハラの証拠撮りなどの目的では問題ありません。 しかしそれでもパワハラ・セクハラ対策としても、バレると後々が気まずくなったり、さらなる証 […]


盗撮での逮捕がニュースでは話題になっています。しかしながら、盗撮自体は、パワハラ・セクハラの証拠撮りなどの目的では問題ありません。

しかしそれでもパワハラ・セクハラ対策としても、バレると後々が気まずくなったり、さらなる証拠を押さえるタイミングを無くしたりしかねません。よってバレてはいけません。今回は「盗撮バレても怪しまれても平気な隠しカメラのコツ!」を紹介します。

カメラであることの確認をできなくする

もしあなたが、なんだか怪しい物体がおいてあったとして、どうしますか?「なんで、こんなものが、こんなところにおいてあるんだろう?変だなあ?」と思うでしょう。

しかし、よく見てもカメラであることが分からない場合、その疑念は晴れることはないでしょう。その場合は、「んーまあ気のせいかな」となり発覚することはない。

物体を動かせなくする

仮に怪しまれても簡単に持ち運べる場合には、その隠しカメラにくっついた道具事運ばれてしまうことでしょう。例えば筆箱にカメラを仕掛けていた場合、筆箱事運ばれてしまいます。

そこで、床などに固定されていて、さらにカメラであることが確認できない状況になっていればどうなりますか?よっぽど怪しいと思う疑り深い人が、さらに確信をもってアクションを起こさない限り、そもそも発覚はしません。そしてその確率は限りなく低いでしょう。

そもそも発覚しないカメラの構成は以下を参照ください。

カメラの構成要素から考えるバレない隠しカメラのコツ!一体型編

さらに、パワハラ・セクハラを疑う人は、日頃から周りの人をそこまで疑り深く見ていない限り、そうはなりません。これらをうまく使って、パワハラ・セクハラの証拠を集めましょう!

盗撮発覚事件から盗撮がバレる確率を推定。実際は年間約80万件?

セクハラ・パワハラ対策には隠しカメラをしかけ、さらに確認されにくいような工夫をすることで、発見されるリスクをさらに下げることが出来ます!

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隠しカメラの設置に関する、より核心的な「安全な隠し撮り」の方法は以下のnoteを参照ください。

 

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